2018年4月22日 (日)

援デリ業者

私は危うく出会い系サイトの援デリ業者にひっかかってしまうところでした。途中で怪しいなと思い、会わなくてよかったです。やけにホテルに誘ってくるし、慣れている感じが嫌でした。それに、なんか金額も相場より高いので、おかしいなとはじめから思っていたのです。しかし、送られてきた写真の女性がものすごくタイプだったので、色んな怪しさがかき消されていたのです。恋は盲目とはこういうことを言うのでしょう。恋をしているとまではいきませんが、一目惚れに近い感情を抱いていました。スタイルも私の好みだったので、怪しいけどどうしても会いたいという思いのほうが勝ってしまっていたのでした。それでも、結局、会わなかったは私の第6感が最終的に拒否をしたからです。
ホ別3
私はもしかしたら援デリ業者じゃなかったのかもしれないと思うこともありました。でも、もう過ぎたことです。新しい女性を探すことにしました。私は、あんなにタイプの女性と知り合ったことがなかったので、もうあんな女性とは会えないかもしれないという思いがどこかにありました。でも、それは写真だからそう見えただけなのかもしれません。そう思うことにしました。私はそれから、たくさんの女性に連絡をしてみましたが、連絡をくれる女性は現れませんでした。それから、一週間たった頃にまた彼女から連絡がきました。私はそこで、やっぱり縁デリ業者だったと確信しました。彼女に思い残すことはもうありません。そう吹っ切れてからは、他の女性を真剣に探す気になり、女性からの返事もくるようになりました。やっぱりどこかで迷いがあったから、ダメだったんだと思いました。返事をくれた女性とは一緒に食事にいく約束をしました。写真はお互いに交換したのですが、お互いにものすごくタイプといった反応ではありませんでした。会うのが楽しみです。
割り切り掲示板
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